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歴史

旧石器時代

石積面から旧石器時代の遺物が発見されました。

新羅時代

八居里縣または北恥長里縣、仁里縣だったのを景徳王(新羅35代、在位742~765)の時、八里に直して壽昌郡に入れました。

高麗時代

高麗初期、八居に直して顯宗(高麗8代、在位 1010~1031)の時、現在の星州である京山府に編入されました。

朝鮮時代

1640年の仁祖(朝鮮16代、在位 1623~1649)18年に至って架山山城を建て、都護府を置いて漆谷と名付け、1895年高宗(朝鮮26代、在位1863~1907) 32年に漆谷郡になって大邱府に属されました。1914年の府郡面の廃合によって 仁同郡の9面と、新羅時代に大木または七村·崑山縣だった若木面と併合し、郡庁の所在地を倭館に移しました。

近現代時代

近現代時代
1949. 08. 13 倭館面が邑に格上げ(1邑8面)
1973. 07. 01 北三邑 ナッゲ洞 - 善山郡龜尾邑に編入
1974. 11. 01 若木面東部出張所を設置
1978. 02. 15 仁同面が龜尾市に編入
1980. 12. 01 漆谷面が邑に格上げ(2邑 6面 1出張所)
1981. 07. 01 漆谷邑が大邱広域市に編入 (1邑 6面 1出張所)
1983. 02. 15 北三面 吾台洞 - 龜尾市 / 星州郡 船南面 老石洞 - 若木面
石積面 阿谷洞 - 倭館邑 / 石積面 黄鶴洞 - 枝川面に編入
1986. 04. 01 若木面東部出張所が基山面に格上げ (1邑 7面)
1987. 01. 01 善山郡 長川面 ソクウ洞 - 架山面に編入
1989. 01. 01 架山面 シンジャン里 - 善山郡に編入
2003. 07. 01 北三面が北三邑に格上げ (2邑6面)
2006. 10. 01 石積面が石積邑に格上げ (3邑 5面)